ヴリトラ(Xmas)の評価と解説

Last-modified: 2025-07-04 (金) 14:31:55

  • 基本情報
    【名前】ヴリトラ・Xmas
    【レア度】UTR
    【勢力】涅槃
    【攻撃タイプ】魔法
    【ジョブ】呪術師
    【声優】MAO
    【獲得方法】限定祈願

  • スキル
    • 【秘密の招待状】通常攻撃/消費0
      Lv.1ランダムで敵に毎回120%、合計2回の魔法ダメージを与え、攻撃対象のプラス効果を1つ無効化する
      Lv.2ダメージは180%まで上昇する
      Lv.3新しい効果追加:自身が雪降る夜の奇跡状態中の場合、この攻撃は必ず会心が発生する
      Lv.4攻撃回数は3回まで上昇する
      新しい効果追加:プラス効果を一つ無効化するたびに、自身に永続のシールド効果を付与する
      シールド量:攻撃力の40%。重複可能。シールドは無効化できない

    • 【冬夜の贈り物】必殺技/消費2
      Lv.1ランダムで敵に毎回120%、合計3回の魔法ダメージを与える。同時に攻撃力が最も高い味方3体に3ターン持続の守護の贈り物を付与する
      守護の贈り物:直接ダメージを1回無効化する。無効化した際、自身に永続のシールド効果を付与する
      シールド量:効果付与者の攻撃力の40%。重複可能。シールドは無効化できない
      Lv.2ダメージは180%まで上昇する
      Lv.3守護の贈り物の与えるシールド量が効果付与者の攻撃力の60%まで上昇する
      Lv.4攻撃回数は4回まで上昇する
      新しい効果追加:守護の贈り物効果を付与すると同時に、付与対象の状態異常を1つ無効化する

    • 【祝祭と奇跡の夜】固有スキル/消費0
      Lv.1攻撃を行うたびに、攻撃対象に100%の固定ダメージを追加で与える。固定ダメージは防御力・シールド・ダメージ抵抗を無視するが、会心は発生しない
      致命ダメージを受けると、体力を回復し、自身に永続効果:雪降る夜の奇跡を付与する。この効果は1回発動可能
      回復量:最大体力の100%。会心発生可能
      雪降る夜の奇跡:受けるダメージが10%減少する。耐性が60%上昇する。雪降る夜の奇跡は無効化できない
      Lv.2防御力が120%上昇する,物理抵抗が120%上昇する,魔法抵抗が120%上昇する
      Lv.3新しい常時発動効果追加:最大体力が150%上昇する。受ける通常攻撃によるダメージが60%減少する
      Lv.4固定ダメージが150%まで上昇する
      雪降る夜の奇跡の効果強化:受けるダメージが30%減少する

  • 契約武装
    無し

  • 絆の贈り物
    無し

  • 名称効果対象女神
    メリー・クリスマス!体力+2.5%
    魔法抵抗貫通+2.5%
    icon_ヴリトラ(Xmas).webpicon_ミカエル(Xmas).webp
    お酒はほどほどに!体力+2.5%
    会心抵抗+3%
    icon_ディオニソス(深夜の誘惑).webpicon_ヴリトラ(Xmas).webp

簡易解説

スキル仕様*1

通常攻撃

必殺技

固有スキル

契約武装

評価と解説

その他


コメント

最新の15件を表示しています。 コメントページを参照

  • 補助的でありながら、出力はメインのCに劣りません。 -- S1 jc 2025-01-16 (木) 12:38:03
  • アタッカーに対して物理、魔法耐性に依存しないブロック効果+シールド+状態異常回復をこなしつつ、生存サポートでありながら自身も高い火力を出す攻防を兼ね備えた女神。一見しただけであれば倍率が低く、あまりダメージを出せないように見えるが、固有スキルが攻撃一回毎に乗るため、通常攻撃であれば180%×3回+150%×3回の攻撃に、必殺技であれば180%×4回+150%×4回の攻撃となるため実際の倍率は非常に高く、また、150%の部分は貫通攻撃であるため安定したダメージを出せる。 -- 2025-04-04 (金) 19:20:41
    • ブロック効果がいまいちピンと来ないせいか評価が低く見られがちだが、これは実質的な割合カット効果であり、敵の攻撃が一回であれば100%カット、二回であれば50%カット、三回であれば33%カットetc……と敵の攻撃回数によって効果は減少していくが、非常に強力な生存サポートバフであり、それをパーティーで計3回分付与する為生存能力を大きく伸ばす事が出来る。 -- 2025-04-08 (火) 21:31:38
お名前:
*1 基本的に養成最大基準で記載